
メーカー ダイキ工業
発売日 08年01月下旬
原作名 サムライスピリッツ
コピーライト (C)SNKプレイモア 「サムライスピリッツ」は、株式会社SNKプレイモアの登録商標です。
造型師 唐詩郎 (コブラ会)
製品仕様 1/4スケールPVC完成品
サイズ 高さ約510mm×幅約400mm
解説 原型師 唐詩郎(コブラ会)
標準小売価格 23,100円(税込)
販売価格 17,994円(税込) 22%オフ!

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サムライスピリッツ零(2003年)
SNKプレイモア許諾、悠紀エンタープライズ開発。『天草降臨』以来7年ぶりの2D格闘ゲーム。タイトルは当初『サムライスピリッツゼロ』と公表されていたが、程なくしてゼロから零に変更された。
『天草降臨』から導入されていた連斬システムを削除、新たに剣気というゲージを搭載。初代のように一撃が重いゲームに回帰した。また、強斬りのみ、初代や『真』と同様の入力となった(Cが蹴り、Dが後述する「瞑想」)。「修羅・羅刹」システムも廃止され大部分のキャラは技が統合、「覇王丸」や「ナコルル」などはその羅刹と同様の性能のキャラが追加された(「羅刹丸」、「レラ」など)。
あるキャラのエンディングが他のキャラのエンディングに繋がるなど、凝ったストーリー構成になっている。
主人公は「徳川慶寅」。2D格闘としては前作にあたる『天草降臨』とは違い、プレイヤーセレクトでの1P側の初期カーソルはちゃんと「徳川慶寅」に合わせられている(2P側の初期カーソルは「覇王丸」に合わせられている)。ボスキャラクターは「兇國日輪守我旺」。この慶寅と我旺と「劉雲飛」の3人は和月伸宏によってデザインされた。また、内藤泰弘が「妖怪腐れ外道」をデザインしている。
隠しキャラとして、「ガルフォード」の愛犬・パピーが使用できた。
PS2版(CEROレーティング15歳以上対象)ではネオジオ版の中ボスである「萬三九六」と「黒河内夢路」が使用可能になった(因みに三九六と夢路は続編の『零SPECIAL』には登場しない)。
本作における新キャラクターの声の出演は、内海賢二を筆頭とした賢プロダクションの声優が大多数を占めた。
キャライラストはたっくんが担当。ポスターイラストおよび家庭用ネオジオ版のパッケージイラストは金田榮路。






































































